1. TOP
  2. 就活・転職活動
  3. 就活で、こんな志望動機の書き方は、注意!

就活で、こんな志望動機の書き方は、注意!

 2016/08/30 就活・転職活動
この記事は約 2 分で読めます。 893 Views

● 就活で、こんな志望動機の書き方は、注意!

こんにちは。山本しのぶです。

あなたも、説得力のある志望動機で、内定がもらえますよ。

就活では、志望動機の書き方に、悩むことが多いですね。

志望動機を添削すると、ある程度のボリュームが書けていても、内容を見ると、浅い志望動機になっている場合があります。>_<

志望動機は、意欲をアピールできれば、内定に繋がります。

あなたも、志望動機が評価され、内定がもらえますよ。

DSC02104○

就活で志望動機を考える時に、注意するポイントは、企業理念や経営方針を、そのままコピーしたような内容を、書かないことです。

企業のホームページやパンフレットから、企業理念や経営方針を写し、志望動機欄のスペースを埋めている場合は、注意しましょう。

企業がホームページやパンフレットに書いている内容は、面接官は、既に知っている内容ですね。

その内容を、志望動機に多く書いても、相手の心には響きません。

大切なのは、あなたが、なぜ、その企業理念や経営方針に、共感するのか。

どのような会社で、働きたいと考えているのか。

あなた自身の、企業や仕事に対する想いです。

自分の言葉で、会社の魅力を伝えれば、相手に響く、志望動機になります。

志望動機で熱意をアピールできれば、内定に繋がりますよ。

あなたの熱意を伝える志望動機は、こちらでアドバイスします。

関連記事

  • ブライダル業界のウェディングプランナーへの転職を希望して、面接対策にお越し頂きました。

  • 東京のオフ会で、「新しい会社に入って2ヶ月が経ち、いいタイミングでオフ会に参加できて良かったです。」

  • 食品メーカー転職内定事例「今まで、1人で考えていたので、何をどうしたらよいか探り探りでした。」

  • 英語を使ったアシスタント業務で、転職活動の面接に進まれました!

  • 40代女性の転職で内定が出た、成功事例をご紹介します。

  • 外資系企業のアシスタント業務の転職で、2次面接対策を行いました。