インフラエンジニアの転職で面接対策後、内定が2社出ました!

面接での話し方のコツについて、動画で解説しました。よかったら、動画もご覧くださいね。

・就職や転職の、面接の話し方のコツは?

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インフラエンジニアの転職で面接対策後、内定が2社出ました!

こんにちは。山本しのぶです。

あなたも、技術職の転職で内定がもらえます。

インフラエンジニアは、システムエンジニア(SE)と比べて、求人数が少なめです。

興味がある求人を見つけたら、1社1社を大切に応募してくださいね。

面接で、インフラエンジニアの経験や実績を効果的にアピールできれば、内定につながります。

あなたも、インフラエンジニアで、キャリアアップの転職ができますよ。

40代で、何回か転職経験があり、インフラエンジニアや社内SEに転職を希望されていたお客様。

面接対策を2回行い、2社から内定をもらわれました!

転職活動の面接は、自己紹介や仕事の実績で活かせる経験がアピールできれば、内定にグッと近づきます。

あなたも、今までの経験を活かした技術職の仕事で採用されますよ。

2社に内定された後、お客様からいただいた面接対策のご感想をご紹介します。

面接対策いただきありがとうございました。

2回の面接対策をお願いし、1回目は転職活動を始めたばかりで、職務経歴、自己PR、転職理由、話すイメージなどが満足に組み立てられていない状態でした。

面接の流れをイメージし、各項目についてポイントをご教示いただき、自分自身の棚卸しができましたので、

対策後の面接では流れがスムーズになり、言葉のキャッチボールがうまく行え、9社中3社2次面接に進むことができました。

職務経歴では面接官のイメージが付きやすい説明、キャリアビジョンではどのように今の業務をこなしていき数年後どのように対応してどのような体制を作るのか、

志望動機の伝え方、現在の転職状況の伝え方などを具体的にアドバイスいただいたので、実際の面接では言葉に詰まることなく対応ができました。

2回の面接対策を行っていただきましたが、自分自身で受け答えができない部分や準備が不足している部分が明確にわかり、対応策を準備することにより面接に対する不安感も抑えられました。

面接対策を行っていなければ転職活動は長期化していたのではないかと感じております。

最終的に〇〇(企業名)と△△(企業名)から内定がでました。

山本さんの対策で転職が厳しいといわれる40代(私の場合職歴の多さもありましたが・・・)でも次の会社を見つけることができました。

現職は〇月末予定です。

2ヶ月間は現職をしっかりとこなし、空き時間を作り次の業務への準備も行いたいと考えております。

次に山本さんにお会いするときは転職活動ではなく、キャリアカウンセリングや社内公募などの時にアドバイスをいただければと思っております。

本当にありがとうございました。

 

求人数が限られているインフラエンジニアと社内SEの職種で、内定をもらわれました!

エンジニア職は、面接が苦手…と、感じられる場合も多いかもしれません。

転職活動の面接は、自己紹介や志望動機、転職理由、自己PRなど、ある程度は聞かれそうな質問があります。

とくに、インフラエンジニアなど、同じ職種の求人に応募する場合は、会社が違っても中途採用の面接で聞かれる質問は同じ内容も多いです。

面接の質問で、どう答えれば良いか分からない。

そんな状態からも、聞かれそうな質問の回答をしっかり準備すれば、面接の不安は減ります。

職務経歴や志望動機、転職理由などの話す内容が固まり、話す練習を行えば、、本番の面接で緊張しても大丈夫です。

面接でも、面接官の質問に自信を持って答えられるようになります。

あなたの経験が、応募先の仕事で活かせると判断されれば、内定につながります。

あなたも、今までの技術職の経験を活かして、新しい職場で働けますよ。